Hotel : 富山 Toyoko Inn
移動路線 : 富山→宇耐月溫泉→櫸平
交通方式 : 富山電鐵,黑部峽谷小火車
Visit : 黑部峽谷 

A Type 立山黑部アルペンきっぷ的套票,有包含從富山到宇耐月溫泉這一段的車費。窗外的鄉村景色,筆直的鐵軌,清澈可見底的小溪流,沿途停靠的每個小站都是木造火車站,若在火車上睡著了,可就太可惜了。沒由來的喜歡日本鄉下,即便只是坐在火車上,恣意地讓心情感到輕鬆。相較於在城市中遊走,則不是我的強項。

IMG_4736 IMG_4748    

約一個半小時到宇奈月溫泉站,步行200 m到黑部峽谷鐵道-宇奈月站買黑部峽谷來回車票。中途若下車,必須再重新買票上車,我們直接搭到終點站-櫸平。
IMG_4761  IMG_4762  IMG_4763  

黑部峽谷鐵道-宇奈月站外的小火車模型,今天要坐的是沒有窗戶的普通車廂。
IMG_4766  IMG_4768  

写真 Copy From http://www.kurotetu.co.jp/

といった経緯をたどり、現在の路線となっています。その後この鉄道の経営は、日本電力株式会社から、昭和16年には日本発送電株式会社へ、そして、戦後の電力再編に伴い、昭和26年5月には関西電力株式会社に引き継がれました。

この鉄道は、資材運搬のための専用鉄道でありますが、当初から地元の人達の利便をはかるため、「無料便乗」という形で乗車いただいておりましたが、昭和4年からは年ごとに増える観光のお客様に対応するため、便乗料金を徴収した上で一般のお客様にも解放することが認められ、昭和26年10月に禁止されるまで続けられました。その頃の便乘證には「便乘ノ安全ニ付テハ一切保證致シマセン」と書かれていました。

その後、地元の皆様や黒部の自然を愛するお客さまから、観光用列車として利用したいとの声がますます強まり、昭和28年11月5日、関西電力株式会社が地方鉄道業法の許可を得て、「黒部鉄道」として営業運転を開始しました。

さらに、お客様の増加に伴って、「黒部鉄道」の営業内容も電源開発の資材、人員輸送主体から旅客輸送へと移行していくことを踏まえ、より一層のサービス体制の充実、運転保安体制の確立を目的に、昭和46年5月、関西電力の子会社として設立された鉄道専業の会社としての黒部峡谷鉄道株式会社が地方鉄道事業の譲渡許可を受け、同年7月1日より営業運転を開始しました。
以降、トロッコ電車の愛称で親しまれ、今日に至っています。

大致可以瞭解黑部峽谷的鐵道由來。原來是關西電力公司用來運輸的小火車,後因自然景色有名,從而發展出觀光列車。
IMG_4943  IMG_4771  IMG_4773  

可以請站務人員幫忙拍照,也有專門幫遊客拍照收費的服務。來回我們都是選擇坐普通車廂,上面兩張照片是特別客車和Relax 客車。
IMG_4774  

火車行進的速度雖不快,拍照速度要夠快,搶拍也是另一種樂趣。
IMG_4777  

湖面橋
IMG_4784  

新柳河原發電所
IMG_4795

猴橋,給猴子專用的吊橋
IMG_4804  

後曳橋,高さ60m、沿線で最も高い橋です。
IMG_4811  

水路橋
IMG_4818  

出平大壩
IMG_4819  IMG_4841  IMG_4844  

足湯
IMG_4850  

順著步道走,可到猿飛峽展望台,我們僅走到一半就足以拍照拍個不停,擔心時間不夠,走到這便折返。之所以稱呼為猿飛峽,是因為這裡是整個黑部川最狹窄的地方,約3~4 m,猴子用跳躍的就可以越過,故而名之為猿飛峽。
IMG_4878 IMG_4888  IMG_4882  IMG_4890  IMG_4912  

奧鐘橋
IMG_4920  IMG_4935    

創作者介紹

Apple's 育兒手札-獻給我摯愛的小兒

AppleWen 發表在 痞客邦 PIXNET 留言(0) 人氣()